インタビューPart 1の後で、たくさんのことが起こりました。

世界的に広まったんです。これまでのところ、スペイン語、フィンランド語、フランス語、

イタリア語字幕でのビデオが出ています。本当に信じがたいです。

あなたには何が起こりましたか? 

そうですね。そんなことはこれまでの人生で経験したことがありません。

そんなことが起こるなんて、ちらとでも思いませんでした。

インタビューを受けたとき、実際には全く別のことをしていたんです。

おそらくこれをお話しするのが良いでしょう。

私は、こんにちまで非常に張りつめた人生を送ってきました。

これは二つの人生に分けられます、第一と第二と。本当の死(臨死体験)によってですね。

そして私は決断したんです、この二年半のあいだ。

私の被ったトラウマを何とかしようと~できることは少なかったですが~、身動きとれませんでしたから。

またもですか?

立ち往生したんです。

しかし、幸運でした、専門家に出会ったんです。

トラウマの処理に長けていました。

最終的には皆さんにシェアできるようになりました。

これまで行ったようにです。

-- 勇敢なことです。

処置は多かったんですよ。

しかし、これが私の人生にも多くをもたらしました。

これが22年間になりますが。

私はポジティブな人生を始め、社会起業家となり、人生にコミットしています。

そして見たんですよ、特にオランダからですね、

オランダは非常に偏狭な国といわれるかもしれませんが、

そして、その文化というのは、よくわからずに広がっているなどと。しかし、特に恐怖心からですね。

そして私は既に最前列で見たんです、私の人生で行ってきたことの現れのために。

これが非常に大きくなりつつあります、世界的にです。人類が身につけはじめているんです、既にそう感じています。

私が自身の内部で明らかにしないことには、外部もそうなってしまいます。

そして、不運なことにオランダの人がそうであるとわかってます。メンタリティが良すぎるのです。

何かが美しく、成功したのであれば、それは壊れる必要があるのです。

これが明らかにオランダの伝統です。

オランダで讃えられるものというのは少ないですね。

そうなんです、我々のサッカーチームが世界で勝ったならば、

皆ハッピーになれますね、これはポジティブです。

しかし、本質的な事柄になると、つまり我々にとって良いことですね。

しばしば我々を駄目にするんです

ですから、私が思うに、私自身が内部をクリーンにして、よりトラウマの対処に強くなれば、

ちょうど、私の外部にある兆しのようにですね、その瞬間がオランダに訪れるはずですが、

それが彼らの不快な傾向を示すことでしょう。「これを壊そうとしている」と。

そして、自分の状態を完全にクリーンにする必要があるんです、すべてを明確にするんです。

どこから来たのかを。

そうすれば、彼らはこれ以上何もすることができなくなります。

なぜなら、結局のところ、これは私についてのことではないんです、兆しについてのことなんです。

兆しがいったん現実化すれば、私は何か別のことを始めることができます。

それが私の始め方です。

内側から除去するんです、それが多大な安心をもたらします。

それが私を大きく自由にします。実際に生まれ変わるかのようです。

それが非常に強力であることも発見しました。

世界中で起こったことを見てきたと言わねばなりません。

このあいだにも、1800万以上の人がインタビューを見たといいます。

さらに、パート2については、私はよくわかりませんが、以前に公開されたパート1については、1800万以上だと言うのです。

パート2については、どうなんでしょう?もっとでしょうか?おそらくは同じ位?

これは私についてだけのことではないんです、この地球上の現在のパワー構造に関することなんです。

金融システムです。人々はこれについて知る必要がありますからね。

しかし、こういったことが起こるとは予期していませんでしたし、期待もしていませんでした。

これは私にとっての何か以上のものです、私が作ったもの以上です。

私はまわりの多くの人々を扱っていますからね。

何らかの兆しを持つ人々5000人が私のまわりに集まっています。5つの国からです。

その責任に耐えねばなりません。

イニシアチブをとったら、兆しを始めたということです。

おそらく、あとで、これについてはお話しできることでしょう、どういうことなのか。

しかし、これは起こりつつは無いのです…

なぜなら私の過去の暗い期間のために…

彼らはそれを壊そうとしています。

信頼を得るのは難しいですが、失うのは簡単なのです、オランダでは。

すべてが恐怖に根ざしています、しかしそれはいいんです。

人々は何を話しているのかさえ知りません。

それはどこから?

お話しされていることはこういうことですか?

何か人間のことか、あるいは高いレベルのパワー構造による意識コントロールの問題でしょうか?

つまり、良きものを破壊しようとするコントロールでしょうか?

お話ししましたね。

パート1かパート2でお話ししたと思いますが、

これはおよそコマーシャルみたいに見えるかもしれませんが、

シオンの議定書です。

シオン賢者の議定書です。

私は未だに信じてます。人々がこれを読めば、

自分がどこにいるのかを理解できるでしょう。

私は、それを読んだ人からコメントをもらいましたが、彼らは圧倒されたそうです。

本当に「ワオ!」という。我々は書いてある通りの時代に生きていると。

これが古い文書であるにも関わらず。

ですから、人々はどんどん理解するようになってきています。

反応が出てきて、我々からも伝えて、

我々がお話ししているのは、「マトリックス」のことなんです。

あの映画が作られたあと、三部作になりましたね。

思ったんです、「ワオ!これはただの映画なのに!」

しかし、可能な限り明確に示していますね、人々が生きている場所のことを。

現実ではなく、ある種の夢なんです。

そして、もし、あなたが夢の一部であり、

あのストーリーのように私がやってきたら?

それが本当に起こったんです。

こう言わねばなりません、私の知る限りは、

95%から96%以上は…これは粗い見積もりですが、ポジティブに圧倒されると思います。

信じがたいほどポジティブです。

知ってますか?ほんの少しの人が世界中で祈れば、

そのチームがあなたをサポートし、仕事を続けられるようにするために作られたとしたら。

そうですね、美しいです。

起こったことは信じがたいことです。

その一方で、我々の道にある毒を既に見ました。ヒ素です。

生物学的食事の様な反応なんです、ヒ素に触れることで壊れるんです。

ほとんどの場合はエネルギー的メカニズムですが、ときには知らないあいだに起こることがあります。

これは恐れによって機能します、私は真実を語っているからです。

そして、そこに現実的可能性が出てきます、我々の住む世界と現実、その快適さ、

それが震えだすんです。

壊れつつあるんですね。

これは恐ろしいことなんです、変化は恐ろしいのです。

ですから、既にあなた方は恐れています。既に恐怖しています。

ですから、たやすくは無いんです。そのあいだにも彼らは、私に対して行おうとしています。

私を壊そうと。私がウソつきで夢想家だと証明しようと。

そして思いつく限りのことを言っています。

真実を受け入れないようにね。私は真実をお話ししていますから。

これが理由なんです、私がある女性と10年以上も結婚していたのは。これがためなんです。

私は言いたいことを言い、したいことをする、それが正しいんです。

私には隠すことなどありませんから

私の昔の人生、最初の人生については隠していることもありますよ。

これは純粋に自身の防衛のためですし、他者の防衛のためでもあります。

しかし、この22年間というものは、私は戻ったんです、そして自分自身になったんです。

何でも聞いてください。

そうですね、これは難しい部分かもしれません、今あなたがお話ししていることは。

そういったことについては、話せないのですね、あなた自身や他者の防衛に関することは。

そうです。

良くわかりました。

しかし、多くの人が、あなたが夢想家であるという意見を持つわけです。

あなたのおっしゃることが真実ではないと。そして、あなたが別のアジェンダを持っているのではないかと。

これについてどう思われますか?何をおっしゃりたいですか?

そうですね、よくわかりました。

つまり、彼らの聞きたいことというのは…

ある人を知っているのですが、

彼は「履歴書が見たい」といいます。

それを見て思いました。「おいおい、なんでそんなことを聞くんだよ?」。

つまり…私ははじめから履歴書なんか無いんです、常に起業家でしたから。

しかし、どうやって…

どう最初の人生について履歴書を書けば良いのでしょう。自営ですよ。

ここには、自動車、織物、レディースファッション、輸出入が含まれます。

これらが上位の層です。

その頃に私が聖者だとでも?

私はトップの犯罪者にすぎなかったんですよ

私がいかに悪者だったかと話せというのが、いかにひどいかですよ。

殺人者でも無いのに、殺人者ですと話す必要があるんでしょうか?

つまり、そういったことを話せとでも言うのでしょうか?

何も話せません。

極めて単純なことなんです。私が言うすべては、

まだ生きている人のためのものなんです。彼らを連れていきます。

実際に、それは「Over and Out(通信終了)」に帰着するんです。

それだけです、それがそうであると証明する必要がありますから。

世界的な調査を行うこともできるでしょう、証言も既にありますから。

私が最初では無いですから。

もっと悪いんです、これは時代を超えているんです。

かつて反逆者がいました、大工でした。

(訳注:イエス・キリストのこと)

彼はこの地球で奇跡を起こしました。

彼は自身が誰であるかを語りました。

彼は最高位の者の息子だと。

そうです、彼は奇跡を行いましたが、彼らは未だに彼を信じません。

彼を知っているでしょう?

彼は悪魔からやってきて、悪魔崇拝だと。そう?

人々がこの地球で起こっていることを見るには、あとどの位を知れば良いのしょう?どのくらいでしょうか?

私は彼らの言っていることがわかります。もちろん、理解できますよ。

彼らは、私が言うことが理解できません。彼らの生活の一部ではありませんから。

不可能です。

つまり、あなたが聞いているブレーキングポイントと同じことなんです。

それは私には非常に難しいことだったんです。

私は招かれました。

こんなふうだと思いますか?「ヘイ、ロナルド、パーティーがあるんだけど来ないか?」

「小さいこどもを切り刻むんだよ」

もちろん、そうではないでしょうね。

どうやってそんな風に考えられるんですかね。

非常に注意深い道筋なんです

内部サークルに参加した私の仲間の二人が関わっているんです。

彼らから、内部サークルに加わるように招かれました。

私はより強さ、パワーを得る必要がありましたから。

これが長い間に、彼らが私とのあいだに築いた信頼関係です。

そして、彼らは私の準備ができていると思ったのです。

彼らは思ってもみませんよ、それが私のトリガーになるなどとは。

そういった意図ではなかったんです。

ですから、こう考えるのはナンセンスですね、ごく普通の土曜の夜で、皆が出かけていって、

そして、私による子供の虐殺で終わるなどと。

人々はこういった想像をするんです。

招かれたのは事実ですよ。

それが私にショックを与えました。対処できなかったのです。

そしてお話ししているのは、純粋に内部サークルのことです、気分の悪い宗教によるものです。

皆がそれにショックを受けました。

しかし、他の例もあるんです。

これも子供に関するものです。

これを捨ててしまう必要があるのであれば、

人々はそのままでいたいからです、これが問題です。

善良な人々です。悪い人達ではないんですよ、これは少数です

悪い人達はすべてきことをしています。しかし、世界中の善良な人々は何もしてないんです。

非常に長い間です。私はそれについて少々怒っています。

その通りですね。

私には、まだ若さが残っているんです。

15歳から20歳ですよ。

家族を通して、最初のですね、看護師からこんな話しを聞きました。

伝道のためにインドに行かされたんです。

そこの開発援助のためにですね。

これらの人々は、

私は自分を押さえようとしているのですが…

これらの人々は、

4,5年で燃え尽きてしまうんです、完全に精神的ショックを受けて。

看護師はオランダに戻ってきてますが、誰も知ることを許されないんです。

しかし、これは何のことでしょう?子供ですよ、これも。

いつも子供です。

闇の臓器売買です。

救うべき赤ん坊のためには、それが普通だと考えてしまいますね。しかし、その臓器はどこから来るのでしょう?

臓器を取り出される時には、その子供はまだ生きているんです。

これらの看護師はそれ以上耐えられないんです。インドです。

今も行われているかは知りません。

皆さん、立ち上がりましょう。調べるんです。闇の臓器売買です。

子供ですよ。

誰もこのことを話しません。誰も行動をとろうとしません。

こういった悪魔崇拝者は…畜生!

ただの惨めな小さなグループなんです。

世界中で闇臓器売買が行われているんです。

マモン神です。

(訳注:七つの大罪において強欲を司るといわれる悪魔)

これ以上、どれだけのひどいことを私から聞きたいのでしょうか?

今聞いてきた話しですが、英国での訴訟です。

大規模な若い女性のレイプについてです。

被告は無罪だそうです。我々は、自身の子供も守れないんです。

なんてひどい世界なんでしょう?

これが我々の未来ですよ。

私は証言できます。

小さな子どもを早いうちから破壊することで、我々の世界はよりひどくなります。

これが第三世界の戦争を引き起こし、人類の全面的な破滅に導きます。

今行っていることを続けていけば、若者に、子供に。

彼らは言うのでしょうか?私がウソつきだと。

夢想家だと?

見回してください、目を覚ますんです。

私は必要ありません。

全くです。

これらすべてのセラピーと処置の後で、とうとう私は自分の人生において、

子供のために立ち上がることになったんです。

彼らをとても気にしていますから。

そして、自分ひとりだったのですね?

-- そうです。

どれほどのことかも知っていた。

-- そうです。

2年間にわたって、彼らは私を完全に疲弊させました。

かつては、父から同じことをされましたが。

そして、子供保護委員会を通じて、私は自らを保護するための家を与えられたのです。

そして、私はいわゆるloving caregivers(介護士)をつけられたんです、二年間にわたって。

私はセックスが何であるかさえ知らなかったんです。

知りもしなかったんです。

二年間の長きにわたって…

そして、父や母に泣き叫び…

実際に地獄から戻ってきたんです、しかし、これ以上の地獄があるでしょうか?

私はこの病的な世界で起こっていることを知っています。自身がそこにいたんです。

私がウソつきだと言ってごらんなさい。

鏡を見てください。

誰がウソをついているんですか?あなただ!

世界のありのままを見たくないんだ。

今日は、感情をコントロールすると約束したのですが、

ナイスで淡々とした調子でね、そうあるべきですから。しかし、できません。

私は私なんですから。

そして、私は人生に大変コミットしています、それが私のミッションです。

それが私のミッション、仕事になったんです。

すべての命を適切に扱うんです、それが私のミッションです。

子供達のために。

あなたは、その引き金を必要としたのですよね?

そうです。

だから、我々はここにいる。

彼のことは関係ありません。

彼らのことは理解しています。

そうではなく、私がお願いするのは、「どうか自分の内側を見てください」ということです。

私を見たり、私の話を聞いたりしても、それが引き金にならないのはなぜでしょう?

私がお話ししたすべてを持ってしても。

何があなたの内に起こっているのでしょう?

琴線に触れるものは何でしょう?

なぜ防御するのでしょう?否定するのでしょう?

なぜ、あなたの心にそれが必要なのでしょう?なぜ私を消し去ることが必要なのでしょう?

今それをお話ししているんです、ほんの少数の人しか、それを必要だとみなさないんです。

大衆はそうではないんです。ほんの少数の人だけが、それが必要だと感じるんです。

これは何でしょう?

これをする必要があるとする、あなたの内にあるものは一体何でしょう?

これを見てください。自分に正直になってください。

あなたのアジェンダは何でしょう?

本当に人類が永遠に二重性の中に生きることを望みますか?

あるいは、それが一つであるように欲しますか?これは可能なんです。

私は既に開始しています。それがより大きくなっていきます。

殺せないウイルスのようにです。

無条件の愛というウイルスです。

これを広めているのです。

そこでは、あなたが何者であるか証明する必要はありませんね。あなたは、あなたでいればいい。

私は私です。たわむれにパスポートをお見せしましたが、それは見れますよね。

特別なサービスに行き、それが本物かどうか確かめることさえできます。

しかし、私はただここにいて、立ち上がっているんです。

さきほど履歴書は無いとおっしゃいました、過去にも。

非常に明確にされました、その理由を。

しかしそれでも、多くの質問が来ています。特に最初のインタビューの後にです。

質問としては例えば…

「ロナルドは、いつ株式市場で働いていたのですか?記録を見つけられないからです」

いいえ、私の最初の人生の大部分については、見つかりません。

実際には、第二の人生も、そうですが。

みなさんのようにインターネットでアクティブなタイプではないんです。

ほとんどの人はプライバシーに気を使っていますが、

文字通りすべてをネットで公開してしまってる人もいますね。

私の果たしていた役割と、場所については…

もしそういったサークルを調べようと思っても、何も見つかりませんよ。

ネット上には存在しないんです。

最終的には、たわむれにね。私は表明の作成に忙しく、またネット上で見つけてもらう必要がありましたから。

私のパートナーと一緒にね。我々はBlijというファミリーを設立したんです、2008年に。

このおかしなところとしては、

この背後にある考えとしては…

一つのファミリーになろうとすれば、

小さな会社、起業家、個人が一つのファミリーになるわけですが

とすれば、表明を作ることが必要なんです。

かつて私が社会ソサエティで行っていたように。

お互いから、お互いのために、お互いを通して。

Blijファミリーのメンバーになろうとすれば…それが我々の考えなのですが。

そうすれば、Blijという名前を、あなたの名前の後につけることができます。

そして、私はメンバーになりました。私とともに多くが。

これはネットで見つけることができます。

彼らには、望めばそうできます。例えば、私の場合、Ronald Bernardですが、それがRonald B. Blij.になります。

そうですか!

だから私はFacebookやLikedInのようなソーシャルメディアにペンネームのアカウントを作ったんです。

アカウントを持つためにね、

重要な表明をアップロードするためにです、新しい組織のための。

プライベートなアカウントがなければできませんから。

ですから、他のプロジェクトの小さくて見つからなくなってしまった記事以外は、私をネットに発見することはできません。

私の妻もそうです。

私のサークルの仲間もネットでは見つかりません。

我々のプライバシーや私的な生活をネットで公にする必要性を感じないからです。

我々の権利です。

-- そうですね。

ですから、多くは探し出せませんよ。

その一方で、これがおかしなことなんですが、ネットの大衆を見てみると、

Facebookか何かに、誰かがサインアップすると、

彼らの子供やら何やら、誕生日やら、そういうことを毎日毎日やっているんです。

子供の名前、生誕地、すべてをネットで知ることができます。

彼らの責任ですけどね。

公の知識になってしまってますね。

これは一体何でしょうね?

-- 我々は政府に所有されているんですよ。

そうですね。しかし、非常に協力的ですよ。

-- たしかに。

つまり、皆さんが自分のプライバシーを語っているんですが、それは公に投げ出しているということです。

我々はそうではありませんし、しません。

ですから、ネット上では我々の情報はそれほど多くありません。

しかし、履歴書に戻ると、オランダでは非常に重視されますよね。

少なくとも特定のサークルでは。

繰り返しですが、

私はある人と連絡をとったんですが、

私には履歴書が無いと言いました。

私の全人生において起業家でしたから、私はそのようなものが必要なかったのです。

言ったことの第二は、「私は第一の人生については、決して履歴書を書きません」です。

全く意味の無いことです。

なぜなら、私が書くべきこととしては、深い層に関するものだからです。

なぜなら、私が行ったすべてのことは、会社役員としてですが、本質的な事柄をも含むからです。

多くのことが、白日のもとにさらされてはならないものです、こういった深いレベルでは。

私は金融世界に偶然入ったのではありません。

おそらく、最初のインタビューでは十分説明していないと思いますが、

株式市場で自動的に席を確保できるものではないんです。

こうではありません、「ここに空席があるよ」といった。これはあまりにウブな考えです。

ですから、その期間については避けることにして…それをお話ししていますからね。

1982年頃をお話ししましょう。私は深い…

1982から1994の終わりまでです。

つまり、12年間です。

とても忙しくアクティブでした。起業家としてのあらゆる形態で、深いレベルにおいて…

それは日のもとには晒せません。

たくさんの人のたくさんの利害がありました。

決して知られてはならないことです。

さらに、私はできないんです。例えば、私を拷問した人々は、

助けをもとめられると思いますか?不可能です…しかし、証言があれば…

こう言うと思いますか?「そうです、私は彼にこれとあれをしました」と。

私と共に為替市場で他国を破滅させた人々が、こう言うと思いますか?「そうです、もちろんです」。

「我々がやったんです。喜んでやったんです」と。

いいえ、そうはなりません。

私のかつてのサークルにそんな人はいません。そういった感情を持ち、必要性を持つ人は。もっとも未だに生きていればの話しですが。

それについての証言は…

別のことをお話ししましょう。

私は崩壊し、蘇生しました。

泣き崩れる母親…私は複数の私立病院に行きました、一年以上のあいだ。立ち直るために。

彼らはプロとしての誓約ができます。秘密保持のですね。

最終的に彼らは、私の内的な傷を見たわけです。悪い部分すべてですね。

彼らは何が起こったのかと思い始めました。

そして…そうなんです、これは未だに難しい部分なんですが…

理解するには経験する必要があります。

シリアに住むのと少し似ているかもしれません。あなたの家族の半分が撃たれて粉々になったとすると、

深刻に苦しむでしょう。トラウマの処置には長い時間が必要です。

その通りですね。

でも、それは現実では無い。そうですね?

この人達はろくでなしです

しかし、いいんです。彼らは本当にろくでなしだと思います。

しかし、わかってるんです。気休めはすべて仇となって帰ってきます。

彼ら自身が欠如しているんですね。

-- すべてが仇となり帰ってきます。

私には自責の念はありませんから、

あれは単にろくでなしの行動です。私はそれを良く理解できます。

彼らは心の中で聞く必要があるのです。

癒やすべきものがたくさんあるからです。

ともあれ、治癒に向かうと、医者が聞きました。何が起こったのかと。

真実をお話ししました。今やっているように。

彼らは何をしたでしょうか?あらゆる種類の専門家を呼んだんですよ。

精神科医、心理学者、

誰もが私の心を見ようとしました。なぜなら「こんなこと真実であるはずがない」からです。

「映画の筋を話しているんだろう」。夢想家ですよ。

そうなんです。

そして最終的には、彼らは多数の診断をくだしましたが、私にはユーモアとしか思えませんでした。

思いました。「なんてことだ。みんな賢い学者、教授なのに、彼らの診断といったら…」

「私は真実を話してるのに、誰も信じようとしない」

ですから私は、許可したんです。

非常に親しい方、最も内部的なサークル、信頼関係のある方を、彼らに引き合わせることにしたんです。

数週間後ですが、

未だに覚えてますよ、白衣を着てファイルを持つ人が部屋に入ってきて、まごついているんです。

「すまない、ロナルド」

「助けにはなれない」

「君のトラウマは相当深刻だ。我々には何もできない」

最終的には、私を信じてくれる人もいました。

私のいた世界というのは、誰も知らないんです。

ほとんどが知りません。

そうでしょうね、非常に小さい世界でしょうから。

そうなんです。

皆さんが住むマトリックスの世界に比較するとね。

少々あの映画に似ていますね。あそこでも外側に住む人はわずかでした。

しかし現実に生きているんです。

オズの魔法使いと小さな友人達ですね、カーテンの後ろの。

そうです、すみません。すべてはお話しできません。

そうですね。

私だけの問題ではないんです。

子供は私にとってとても重要です。いつもコメントをもらうのですが、

「あなたは政府に行くべきだ」と。

私がどれだけ政府と関わってきたのか知らないんです。

政府というのは、我々に仕えるものではないんです。

そして、何と言えばいいんでしょう?私をお招きください?

何のために?どこに証拠が?

誰が私を信じるというのでしょう?他の人が信じないのに。

今はもうコメントはありません。終わりました。

政府当局についても。

むしろもっと深刻なんです。私がお話ししているのは、かなり昔からのことですから。

しかし、今起こっていることを見れば、

毎日とは言えませんが、

しかし、よく報道はされています。

小さい子供に起こっていることです。

子供の生贄、虐待、臓器取引、闇臓器売買だけではないんです。

もっと多くのものです。

毎日、17000人の子供が飢えと乾きのために死んでいきます。

我々はコンクリートでできているんでしょうか?

この世界は何が間違ってしまったのでしょう?

心から憂慮しています。

それが内面的な活力です。

そういったことが起こっているのです。

私にはわかっているんです。そして、ここが美しいところですが、多くの人が立ち上がりつつあります。

そして理解しつつあります。「我々は変化だ!」と。

 

(Part 4予告)

我々はゾンビを作りました、スクリーンから出られもしないんですが。

選択が行われねばなりません。マトリックスが現実になってしまいます。

現在の吸血鬼システムをベースとして、我々は地球を殺しているのです。

近い未来には住めるような地球ではなくなるでしょう。

オランダは地球上で最も暗い穴です。

ほとんどすべての戯言は、この国から出ています。

ですから、オランダからそれを好転させることも私たちの仕事です。