◆ 国連の正体 ◆

このページでは、ネット上の数々の情報の上で

問題提起のみならず、明確な対抗策まで提唱しております。


◆ 「国際連合」という名前自体トリック?!

 

国連は「国際連合」の略称です。

しかし、その「国際連合」を英語にすると「United Nations」です。

国際(International)とつくはずの組織のはずが、

International」という言葉が一切見当たりません。

しかし、日本語では「国際」という文字が入っています。

 

はじめの写真を見てもわかるように、

中国(シナ)での表記は「合国」となっています。

」には「団結」という意味があります。

United Nations」は、直訳すれば「連合国」です。

 

あの歴史の授業で習う、

日本・ドイツ・イタリア「枢軸国」と敵対していたあの「連合国()のことです。

しかし、戦後を扱う歴史の授業では「連合国」ではなく、「国際連合」となっています。

連合国軍」とは戦時中のアメリカ、イギリス、ソ連(ロシア)、

中華民国中華人民共和国)、フランスを中心とした同盟国軍のことです。

現在、この5ヶ国に共通することは何か?当時の「戦勝国」のことであり、

あの「常任時理事国」というものです。

戦後、日本が国際復帰を果たす際に、「国連(いわゆる国連)に加盟しました。

そして当時の外務省の役人は、「United Nations」を「国際連合」と訳しました。

なぜ国際と訳したのかには不明ですが、当時の日本では受け入れられないと判断したのかもしれません。

 

 

そもそも、United Nations:連合国」は世界平和の為に作られた組織ではなく、

戦勝国である白人の都合によって作られた

単なる同盟であるという事が、以下の映像で分かります。朝日テレビ放映番組 より


◆ 国連憲章から見えるアメリカの本音

 

そして、国連憲章では未だに敵国条項が残っており、(国連憲章第53条・第77条1項b・第107条)

その敵国とは、第二次世界大戦の敗戦国とありますから、

日本は未だに敵国である。というのがアメリカの本音である事がわかります。

 

白人の都合で作られた同盟、United Nations:連合国」が

どうしてここまで日本を敵対視するのか。

そこにはこんながありました。

 

以下の映像をご覧ください。髙山正之『変見の作りかた』#85 白人の溜飲 より抜粋


◆ 日本はどうするべきなのか?

 

あからさまな悪を行うUnited Nations:連合国」に囲まれた今、

私達、一日本国民として何を自覚し、どんな行動をすべきなのでしょうか?

保守系YouTubeニュース番組は明確な対抗策を提唱し、同志を募っております。


今、私たちは真実の情報を知り、

大同団結を果たし、

真の日本を再建しなければなりません。

 

今こそ日本再興・世界再興の時です!

 

保守勢力は、反日分子などに比べてまだまだ結束が足りません。

当番組は、第二章映像内で述べました

大家族制度を解決策として提唱するだけではなく、

共に具体的に取り組む企業、団体を応援しています。

 

古き良き日本の愛情主義社会を取り戻さなければなりません。

心ある、勇気ある同志が共に立ち上がって下さる事を祈ります。